今年のまとめ

今年は何かとあって、公私ともに多忙を極めた一年だった。
周りの支えがあって、何とか走り抜けることができたように感じる。

昨夜は「エピファニー」さんで極上の料理をいただき、猫助家の忘年会を行った。(といっても出席者は2名だが)
僕が日本政府なら、ここのシェフを今すぐ人間国宝に指定する。(過去記事はこちら
いろいろあったけど、こんなに美味しい料理で一年を締めくくれることは最高に幸せな事だと思う。
終わりよければ全て良し。
しみじみと幸福感に浸った一夜だった。

年末ということで、最近部屋の掃除を兼ねて模様替えをした。
お気に入りのセガンティーニの絵を外し、スティーブ・マックイーンの写真に掛け替えた。
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これはテンション上がりますわ。
写真はもちろん、マックイーンの代表作のひとつである「大脱走」のものである。
小学生の時、「大脱走」がテレビで放映されて、翌日はみんな大脱走ごっこやったよね。
バイクで駆け回るマックイーンの姿には心底しびれた。
あれ、ドイツ軍のバイクという設定だけど、使われたのはトライアンフなんだよね。当時最強のトラとマックイーンの組み合わせだからできた最高のアクションだったわけだ。
マックイーンはオッサンにとって永遠のヒーローなのだ。
ブルーレイもほれ、この通り。
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独房でボールを壁に当てて、マックイーンが一人でやるキャッチボールのシーンは忘れられない。
来年はこれを見て、テンション高めで行こう。

今日は弐号機(M696)で海を見に行った。
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今年も無事に過ごせたことに、ただただ感謝するのみである。
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今日は富士山がきれいに見えてたな。
弐号機との旅はこれからもまだまだ続く。

僕は喪中なので、年末年始の挨拶ができない。
みんな、今年もありがとう。
何とかがんばってこられたのは皆さんのおかげです。
来年もどうかよろしく。
じゃあ、達者で。
良い年を。






ライブ三昧

ここ一ヶ月ほど、集中してコンサートやライブに出かけたのでまとめて記しておく。

11月30日(日)
【ボリショイ・バレエ 「白鳥の湖」】
アクトシティ浜松 大ホール

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久しぶりに浜松にボリショイ・バレエが来てくれた。
最近は大きなバレエ公演がほとんどなかったから、とても嬉しい。
できれば白鳥の湖以外の演目を観たいのだが、贅沢な事は言ってられない。来てくれるだけでありがたい。
チケットは完売、大ホールは四階まで満員の盛況で、これも久しぶりだったような気がする。
オデットはオリガ・スミルノワの代役でアンナ・ニクーリナが演じた。若手だが、ジークフリート役のセミョーン・チュージンと共に、非常にキレのある踊りを見せてくれた。オーケストラの演奏も気合いが入ったもので、大満足だった。
ただ、ラストは相変わらず2001年版で、これは何とかしてもらいたい。
鬱々とした気分で会場を後にするのは何ともやりきれない。




12月7日(日)
【サンクト・ペテルブルグ室内合奏団 「クリスマス/アヴェ・マリア」】
アクトシティ浜松 中ホール

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おなじみのサンクトペテルブルグ合奏団が来てくれた。
去年は来てくれなかったので寂しい思いをしたものだ。
一級の演奏技術に遊び心を加えた完璧なアンサンブルは耳に心地よい。
聴いていて心がワクワクし、自然に表情が緩んでくる。
これもまた、大満足の一夜だった。
チケットもお手頃で、コスパ最高のコンサートであります。


12月12日(金)
【SARAH BRIGHTMAN in concert with Orchestra】
東京国際フォーラム ホールA

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待望のサラ・ブライトマン来日公演。
去年も同じ場所に聴きに来た。
今回はオーケストラを引き連れてのパフォーマンスだ。
サラこそ真のディーバ。
全く衰えることのない歌声で酔わせてもらいました。
ブラボー!




12月24日(水)
【小比類巻かほる 「Kohhyリズム&バラッド」】
名古屋ブルーノート

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今年は名古屋で2回目のライブとなる。
2回とも聴きに来られたことを幸せに思う。
ありがとう、Kohhy!
今回のライブはMC少なめ、ノンストップで駆け抜けた感じだった。
スーパーギタリスト、マサ小浜さまのスーパープレイを始めとして、メンバーの超絶プレイが堪能できた。
すごすぎて口がアングリ、身体が震えるくらいだった。
当日のメンバーを書いておこう。
小比類巻かほる(vo) ケイレブ・ジェームス(p) マサ小浜(g) 高田 真(ds)
村田隆行(b) 原口知己(cho) アリヤ美穂(cho) 上杉雄一(sax)

今年は待望のニューシングル、「あの日のまま」の配信がスタートしたが、もちろんこれも生で聴かせてもらった。
「なんでも鑑定団」のエンディングで使われていたから、耳にされた方も多いと思う。
やっぱりKohhyは日本一カッコイイ!
最高の盛り上がりの中で一年を締めくくらせてもらったようで、本当に幸せでした。



あらためて振り返ると、いろんな場所に出没していたことが分かる。
どうりでお金がないわけだ。
でも、感動はプライスレスだからね。
やめらんないわけですよ。

柴又散歩

自分は、映画「男はつらいよ」シリーズが大好きで、寅さんを人生の師と仰いでいる。
寅さんが好きすぎてつらい。
例えば、自分のiPhoneには「年がら年中男はつらいよ」というアプリを入れている。
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これで、「てめえ、さしずめインテリだな。」等々、数ある寅さんの名台詞を音声で聞くことができる。アラーム機能もあるが、寅さんのセリフが突然響き渡り、周りの人が驚くのであまりオススメはできない。

興味のある方はこちらからどうぞ。↓


寅さんのことが大好き過ぎて、思いあまって先日柴又を訪ねてみた。

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柴又駅に到着。
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映画で柴又駅が自動改札になったのはいつだっただろうか。
改札を出ると、寅さんの銅像が迎えてくれる。
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「よお備後屋、相変わらずバカか?」というおなじみのセリフが聞こえてきそうだ。
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帝釈天様に続く参道。
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「高木屋」さんで名物の草だんごをお土産に買う。
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参道を抜けて帝釈天に出る。
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さくらと御前様が立ち話をしている光景が目に浮かぶ。
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夕暮れになると源ちゃんが鐘を突いてたっけ。
帝釈天から更に江戸川の方に進むと「寅さん記念館」がある。
寅さんファンならこの記念館は外せない。
ここには映画の撮影で実際に使われた「とらや(第40作からくるまや)」のセットがある。
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茶の間でのシーンにどれほど笑ったことか。
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「俺はもう寝る。」ふてくされた寅さんは二階へと。
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裏にはタコ社長が経営する工場もちゃんとある。
で、社長はどこよ。
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いたいた。タコ社長。
博の父親の遺産でオフセット印刷を導入する前の旧式機械が置かれている。
ちなみに自分の頭はタコ社長の髪型をイメージしているのだ。
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セットの他にも、くるまやの全てが分かるミニチュアがあったり、
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懐かしい下町を再現したジオラマが展示されていたりする。
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あまりにも有名な寅さんの衣装。
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そして寅さんのアイコンと言えるカバン。
猫助の寅さん熱は暴走し、くるまやの前で一緒に写真を撮ってもらうことにした。
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本当は寅さんの方が背が高いのだが、台の上に乗ってズルをした。
それにしても色が黒いな、俺。
一枚500円(税込み)なり。
もう嬉しくて仕方がない。
この勢いは止まらず、同じ敷地にある観光センターで千社札を作ってみた。
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寅さんのカバンと帽子が良いのよ。
小さく書かれた文字は「七転八起」。数ある名言の中から何故これを選んだのかは自分でも分からない。「七転八倒」でなくて良かった。
記念館の入場券で「山田洋次ミュージアム」も見学することができる。
小さな展示室だが、映画好きは必見だ。
日本映画史における山田洋次監督の偉大さをあらためて実感した。
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寅さん記念館から江戸川の堤防に出ることができる。
晴れた空に凧が揚がっている。子供と遊んでいる源ちゃんが、柴又に帰ってきた寅さんを見つけて、「兄貴!」と大声で呼びながら駆け寄っていく。そんなシーンが目の前に見えてくるようだ。
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柴又駅のホーム。
ここでさくらは何回兄を見送ったことだろう。あるいは寅さん自身がマドンナに想いを伝えぬまま見送ったこともある。

寅さんの柴又を満喫した後、浅草に出て、釜飯の「むつみ」さんで遅い昼ご飯を食べた。
釜飯は出てくるまでに時間がかかるので、ビールと海老しんじょうを注文した。
「海老しんじょうください」と言うと、お店の人は「一人前ですか?」と訊いてきた。
どういうことなの?飲食業界では暗黙のルールになってるの?
釜飯頼んでるんだから、一人前で十分でしょ。と思いつつも「一人前でお願いします」と答えた自分は優しいオッサンである。
釜飯と海老しんじょうではとても美味しかった。
すでにお腹はいっぱいだったが、デザートに「梅むら」さんで豆かんてんをいただいた。
念のために「豆かんひとつお願いします」と言ったので、ここでは余計な事は訊かれなかった。

この前日、品川は御殿山にあるホテルで至れり尽くせりのリッチなもてなしを受けたのだが、自分はやっぱり下町の方が落ち着く。
柴又や浅草はずっとこのまま変わらないでいてほしい。
変わらない場所で落ち着けることが、実は何よりも贅沢な事なのではないだろうか。
そういう意味で、「男はつらいよ」シリーズは日本人の心のふるさとだったのだろう。







ワイルド7来たっ!!!

自分はいまだにバイクに乗り続けているが、その原点は子供の頃に見た、望月三起也先生の「ワイルド7」にある。
詳しくはこちらの過去記事を参考なさってください。

40年以上前に連載がスタートしたワイルド7だが、11月28日に完全新作が出版された。
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その名も「W7 ~新世紀ワイルド7~」。
隣にiPhone5Sを置いてみた。
どう、この大きさ。この厚さ。
電子配信雑誌「KATANA」で五年かけて連載された作品を、そのままフルカラーの紙媒体で出版した物だ。
最初から最後まで全てカラーページ。そして、この大きさ。とにかく大迫力の一言に尽きる。
怒られるかもしれないが、ちょっとだけお見せしよう。
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物語のスケール感の大きさ、派手さは昔の作品よりも大幅にパワーアップしている。
主人公はもちろん我等が飛葉ちゃんこと飛葉大陸その人である。
飛葉ちゃんも歳を取っていて、草波隊長の息子に「飛葉さん」なんて呼ばれているが、中身はまんま昔の飛葉ちゃんだ。
ただ、良い感じにオッサンになっている。それもかなりシブイ親父だ。
新たな6人のメンバーと共に新世紀のワイルド7として、長崎の町を舞台に大暴れする。
このアクションがハンパない。
百聞は一見にしかず。これは読むしかないだろう。

帯には「ワイルド7ファンよ、、、これを読まずに死ねるか!!!!!」とデカデカと書かれている。
内藤陳が生き返ったのかと思ったが、ワイルド7のファンにとっては最高のお宝となる一冊だ。

少々値は張るが、買っても絶対に後悔はしないだろう。
それにしても望月先生は衰えというものを知らないなあ。
これからも飛葉ちゃんをもっと活躍させてほしい。

ほんと、「読まずに死ねるか!」だよ。


W7

W7
著者:望月三起也
価格:5,400円(税込、送料込)
楽天ブックスで詳細を見る

静岡空港へ走る

昨夜は会社の忘年会でしたが、またやらかしてしまいました。
ああ、みんなの記憶を消す魔法をください。
ついでに自分の記憶も消してください。
これで51歳のオッサンなんだから泣けてくる。

まあ、くよくよしてても始まらない。
気分転換に弐号機(M696)で出かけることにした。
目指すのは静岡空港。
別に飛行機に乗る用事があるわけでもなく、旅客機が特に好きというわけでもない。(飛行機全般は好きだが)
バイクで走ることが目的なのだ。

静岡空港は東名高速を使えばすぐに着いてしまうが、それでは何の意味もない。
150号線を御前崎に向かって進む。
いつもなら海岸沿いの道に入るところだが、直進して地頭方の交差点を左折する。
そこからは空港まで一直線のバイパスである。
富士山や南アルプスの美しい景色を正面に見ながら走ることができる。
ほとんど直線なのでライディングの楽しさには乏しいが、とにかく気持ちの良い道だ。
トラックでいっぱいの高速道路よりずっと快適に感じる。

で、あっという間に到着。
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二輪車用の駐車場があるのが嬉しい。
ちなみにこの空港は駐車が無料なので、自家用車で来て飛行機に乗ることができる。さすが田舎の空港。これは楽です。
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ターミナルビル。なんとも普通の建物である。
中も普通の空港だった。空港なので当たり前だが。
二階にお土産売り場とカフェ、三階に食堂がひとつある。
お腹が空いていたので「静岡空港丼」を食べた。
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桜エビとシラスが乗っていて静岡感たっぷりだが、どこが空港なのか分からない。
お味はとても美味しゅうございました。

静岡空港は正式には「富士山静岡空港」という。
展望デッキからは飛行機のバックに富士山がよく見える。
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これじゃ分かんないね。
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雲がかかっていますが、奥に見えるのが富士山でございます。

帰りも同じ道を走った。
御前崎が近づくと海を眺めながら走ることができる。
帰路は150線を右折せず、直進して岬から海岸沿いの道を回って帰ってきた。

海と山の両方の景色を味わえる道って何て贅沢なんだろう。
バイク乗りで良かったよ。
あまりの寒さに身体の芯まで凍えてしまったけどね。

今日は葛根湯飲んで寝る!


知らん。

ハイキック・エンジェルス

出張で仕事が早く終わったので、宿泊先で時間をもてあましてしまった。
アマゾンのインスタントビデオを眺めていたら、観たかった「ハイキック・エンジェルス」を発見!
浜松でやらなかったんだよね、これ。
早速iPadで鑑賞した。

いやね、もう、とにかくカッコイイの。
格好良すぎてぐうの音も出ない。

昔、格闘技のビデオゲームにはまっていたことがある。
美少女が筋肉ムキムキの大男にも勝てるところが爽快だったわけだが、実際にはあり得ないだろうと思っていた。
リン・シャオユウみたいな子がホントにいると思う? 思わないよね。
ところが、実際に超絶格闘少女は存在していました。
3人も。マジか。

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まず、立ち姿がカッコイイ。走る姿もカッコイイ。
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どうですか、この後ろ回し蹴りのキレ。
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「Don't think. Feel.」(考えるな。感じろ)
あまりにも有名なブルース・リーのセリフが、この映画のテーマでもある。
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こんな女子高生がガチムチの男達と戦えると思う?
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これが強いんです。
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動きが速すぎて、肝心の格闘シーンがキャプチャできないというすさまじさ。
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構えが違う。
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これぞ最強のハイキック!
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「ドラゴン・メイ!!」
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「アベンジャーズ」より強そうではなくて?

ストーリーやシチュエーションはツッコミどころ満載だが、この映画のテーマを思いだそう。
そう、「考えるな。感じろ。」
とにかく90分間、彼女たちは徹底的に打って、蹴って、戦い続ける。
考えてはいけない。感じるのだ。
それがこの映画の正しい見方だろう。
そうすれば、圧倒的なカタルシスが得られる。

鍛えられた技の数々はお見事と言う他ない。
猫助、スタンディング・オベーションでございます。

予告動画を見ると、皆様も納得されるに違いない。


★★★★☆ (映画中年 猫助)

「ハイキック・エンジェルス」の公式サイトはこちらからどうぞ。
↓     ↓     ↓
http://highkick-angels.com/






スター・ウォーズ来た!!

待っていた英和辞典が遂に届いた。
中学生レベルの英単語が約1000語収録されている。
スペックだけ見るとお粗末なこと限りないが、この辞典をなめてはいけない。
なぜなら、これは紛れもない「スター・ウォーズ」の辞典だからだ。
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なんと、単語の例文が全て映画のセリフからとられている。
例えば…
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「hello」の項にある例文。

Hello, there!(やあ!)
これは幼いルークを見守りつつ隠者として暮らしていたベン(オビ=ワン)・ケノービがR2-D2に再開したときのセリフだ。

その下はレイア姫の有名なセリフ。

Help me, Obi-Wan Kenobi. You're my only hope.
(助けて、オビ=ワン・ケノービ。あなただけが頼りです。)

このセリフだけでレイア姫のホログラムが見えてくるような気がする。

他にもあるよ。
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The Force will be with you... always.
(フォースはお前とともにある-いつも。)

泣ける。

初めて映画を観たときの「理力」という言葉を思い出した。

これはパダワン向けらしいから、ジェダイ・マスター編も出るのだろうか。
ページをめくるのが楽しくて仕方ない。しばらくは退屈せずにすみそうだ。

最後にマスター・ヨーダから一言。

Do. Or do not. There is no try.
「買う」か「買わぬ」かじゃ。立ち読みなどない。




プロフィール

猫助

Author:猫助
ウナギの里、浜松市在住。
オートバイと猫とビールをこよなく愛するオッサン。
肺年齢は89歳。

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