1199パニガーレ

ドゥカティの1199パニガーレが発売される!

いつの話だよ、お前頭大丈夫か?と言われそうだが、そうではない。
頭の方は自信ないが、これは確かな話なのである。

タミヤ様から1/12スケールのドゥカティ1199パニガーレが発売されるのである。

まあ、この写真見て。
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これ、実車じゃないのよ。
キットを組み立てて塗装したものだって。
タミヤ様のホームページから無断で持ってきました。
カウルを外すとこの通り。
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やべえ、このクオリティ。
素組でも塗装さえしっかりすれば、このままコンテストに出せるんじゃないの?
さすがはタミヤ様である。
やることがハンパない。

2014年5月31日(土)ごろ発売予定で、お値段は4,320円ですと。
いや、これはもう、即買いするレベルなんだけどね。
家にたまっている未組立ての模型の山を見ると、ちょっと二の足を踏んでしまうな。

詳細はタミヤ様のホームページでどうぞ。
↓     ↓     ↓
http://www.tamiya.com/japan/products/14129/index.htm

ドゥカティスタはもちろん、そうでない人も、一家に一台は備えましょう。

ああ、めんどくせえ、もう買っちゃおう!!






乃木坂46

タイトルをごらんになった方は、猫助乱心か?と思われたかもしれない。
あるいは、以前からこのブログを読んでいてくださっている方は、AKBから乃木坂に鞍替えしたのか?と思われたかもしれない。

いや、そうじゃなくてね。
ただ乃木坂46がすごいということを、今日は書いてみたいわけだ。

乃木坂の何がすごいかというと、そのミュージックビデオ。
もはやPVの域を超えていて、一本のショートフィルムといっても過言ではない出来映えだ。
乃木坂46の楽曲って元々良曲が揃っている。
「君の名は希望」という、スタンダードナンバーもある。
でも、それ以上にPVに注目したい。

まず紹介したいのは「バレッタ」。
ファンの間では「まいやんが何故?」という意見が多く、何かと叩かれているようだが、そもそも乃木坂46をよく知らない人は全く気にする必要がない。
セーラー服とバイオレンスという組み合わせは薬師丸ひろ子の映画を連想するが、クオリティが違う。
何故彼女たちはこんなに武器の扱いに慣れているのかと思うくらい、堂々と立ち回り敵を倒す姿には爽快感すら感じる。
ラストはこれで良いと僕は思っている。


次に紹介するのは、最近出た8枚目のシングル「気づいたら片想い」である。
たった9分のビデオでこれほど泣かされるとは思わなかった。
こんなに切ない気持ちになる映画(といわせてもらう)は久しぶりに見たような気がする。
西野七瀬が誰であるかを知らなくても、この映像には泣かされてしまうはずだ。


それにしても乃木坂46のメンバーはどうしてこれほど自然な演技ができるのだろう。
昔のアイドル映画とは確実に一線を画している。
繰り返しになるが、これはもはや一本のショートフィルム作品である。

乃木坂46がこれから何を目指しているのか、50歳のオッサンが知る由もないが、彼女たちが全員高いポテンシャルを秘めているということはよく分かった。

先入観なく見てもらえるとありがたい。






東京モーターサイクルショー

【今回は長いよ】

前置きが長くなってしまったが、やっと東京モーターサイクルショーのことを書く。
このために東京に行ったんだからね。

去年はバイクで行ったが、都内を走るのが苦痛だったので今年は新幹線を使った。
しかし、電車を乗り継ぐのも面倒なので、来年はバイクで行こうかと思う。
どうなの、俺。

10時の開場を前に、早くも大勢の人が待っていた。
定刻に各ブースへ人が流れ込む。
僕が真っ先に向かったのはもちろんアディバさんのブースだ。
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いたっ!! 福山理子さんだ。
いやあ、相変わらずお美しい。
やっぱり理子ちゃんにはバイクがよく似合うよね。
お仕事中にも関わらず、声をかけてくださった。
僕はもうそれだけで満足だ。
無理して出てきた甲斐があった。
よし、帰るか。

いや、待てっちゅーの。
せっかくだからバイク見ていこうよ。

というわけで、自分が良いなと思ったバイクをザクッと紹介していきます。
会場内でエンジンをかけたり乗ったりすることはもちろんできないので、見た目やまたがった感触が中心になります。
ちなみに自分の身長は170CMですが、こけしみたいに頭がやたらでかいので、足の長さは160~165CMくらいの人が跨がったときの感想に近いと思ってください。

まずは、我等がドゥカティ様から。
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新しいモンスター1200。
全て新しく生まれ変わった怪物はどんなもんだろうかと思ったが、実にしっくりときた。
リッター超えのエンジンでありながら、足つきは非常に良く、エンジンのスリムさもあって、乗り心地がすこぶる良い。ただ楽ちんなバイクではなく、姿勢はやや前傾になり、やる気が出てくる。
シート高が調整できるので足の長い人(うらやましい)はシートを上げれば良いだろう。
実物はホントにカッコイイし、マジで欲しくなった。

お次はムルティストラーダ。
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ドゥカティ浜松さんで見たときはその巨大さに圧倒されたが、跨がってみると、意外にいけるんじゃね?と思わせてくれる。スペックから想像するよりずっと足つきは良かった。これもカッコイイからね。長距離ツーリングに出かけてみたくなる。
で、ムルティに乗れるならハイパーモタードも大丈夫なんじゃないかと思って乗ってみた。
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いや、私、調子に乗っておりました。
ハイパー君は私には無理でした。

気を取り直して、新しく出たパニガーレ899に跨がってみる。
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ややっ、これは良いかも。
スペック上は1199よりシート高があるはずなんだけど、899の方が乗りやすく感じた。
排気量もこれくらいが良いかな。これも欲しくなるなあ。

お次は、カワサ菌保菌者として外せないカワサキブースへ。
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憧れのZ1000とご対面。
これがいい、これがいい、欲しいよ~!と、思わずおねだりしたくなる格好良さ。
四気筒だけど、足つきはそれほど悪くなく、長距離も楽にこなせそうだ。
悪いヤツに見えるけど、意外とフレンドリーだったりする。
カワサキが誇るツンデレバイクである。

次は古巣のヤマハだよ。
みんなが待ってたMT-09。
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噂通り、スリムで、軽くて乗りやすそうだ。お値段も控えめで、これは売れそうな予感。

次は僕が最も楽しみにしていた、BMWのRnineT。
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格好いいんだけど、ハンドルが致命的に高すぎる!
跨がった感じが、完全にオッサンバイクである。タンクの幅も広くて、意外とニーグリップがしづらい。
期待が大きかった分、落胆も大きい。
カスタム前提のバイクらしいので、これはいろいろ変えたいな。まずはハンドルとシート。それにステップ。
もうちょっとやる気の出るバイクにしてみたい。
結局、カフェレーサーにしたいだけなんだけどね。

では、カフェレーサーをそのまま買えば良いんでないの?
というわけで、ロイヤルエンフィールドのブースへ。
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コンチネンタルGT535。
ずっと販売開始を待ちかねていたんだよ。
スリムなロングタンクにセパハン。シートカウルはカフェレーサーのお約束だ。
跨がってみたら、何か違う?
まあ、乗りやすいんだけど、やる気が湧いてこないんだ。
原因が分からないまま、次のブースへ。

最近、元気の良いKTMへ。
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1290スーパーデューク。
シート高が835mmだって。いやあ、これは無理無理。
と思ったが、せっかくなので座らせてもらった。
そしたら驚いた。
足付くじゃん。
Vツインエンジンのスリムさもあって、普通に乗れる。
ハンドルも近くて、ポジションは完全にママチャリである。
これで180HPもでるのか。
乗りやすいけど、おっかない気もするねえ。
とんでもないマシン作るな。

あ、忘れてた。大好きなフォーティーエイト。
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シートが低くて、足ベタ付き。
しかし、ステップが思いっきり前にあって、乗り方が分からない。
でも、好きなんだよなー。

最後に紹介するのはホンダの隠し球、NM4。
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これって、バットマンが乗るアレでしょ?と思った。
俺は乗れないなー、と思っていたら、ネットでホンダの開発者の方のインタビューを読んだ。
曰く、
「既存のオートバイファンに訴求する商品開発だけでは、未来がありません。もっと一般の若い人に興味を持ってもらい、楽しさを知ってもらうにはどうしたらいいか。そう考えて生まれたのがNM4なんです」
だと。
また、こんなふうにもおっしゃっている。
「このデザインは、オートバイマニアの中には抵抗感を覚える人もいるかもしれません」と漏らす。しかしそれ以上に「未来感のある、かっこいい乗り物」
なんだって。

なるほど。目先の販売のことだけ考えて、今売れるものを作るだけじゃなくて、遠い将来のことを見据えて開発してるんだな。
こういうところにホンダの懐の深さを実感する。
さすがです。ホンダ様。
宗一郎さんのDNAはしっかりと受け継がれてるんだね。

他にも紹介したいバイクはたくさんあるけど、きりがないので以上とします。

実車を見て回った結果、自分が欲しいと思ったバイク、ベスト3を発表します。

第1位 ドゥカティ モンスター1200(S)
第2位 ヤマハ MT-09
第3位 カワサキ Z1000

まあ、こればっかりは趣味の世界ですから、見解の相違はご容赦ください。
(モンスター乗りで、ヤマ発出身で、カワサ菌保菌者というバイアス思いっきりかかってマス…)


番外編。
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ヤマハ ドラッグスター250。
実は、今回のショーで、一番楽ちんで乗りやすかったのがこのバイクだった。
スピードなんか出さなくて良いから、のんびりとトコトコ走ったら楽しそうだな。
最近、これに乗っている女性ライダーをよく見かけるが、実にカッコイイね。
きれいなバイクだし、人気のある理由が分かったような気がした。

今回のお土産。
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マン島TTの革製キーホルダー。マン島の旗の模様である3本足が刻印されている。

以上、駆け足で今年の東京モーターサイクルショーを振り返ってみた。
会場では理子友のシゲにぃさんとじゅんさんにお会いできた。
シゲにぃさんには本当にお世話になりっぱなしだったので、お会いできてホントに嬉しかったです。
バイク業界を盛り上げるために頑張っている理子ちゃんを理子友のみんなが結束してサポートできたらいいね。

ただ、非常に疲れていたので、早々に失礼させていただきました。
ちゃんとご挨拶もできないまま帰ってしまったことをお詫びいたします。

また、どこかのバイクのイベントでお会いしましょう。
では、それまで、皆さんお元気で!!


テーマ : バイク
ジャンル : 車・バイク

マルベル堂さん

先週の金曜日、浅草に行ったついでにマルベル堂さんに立ち寄った。
福山理子さんのプロマイドが目的だ。

理子ちゃんのプロマイドは10種類あるんだけど、そのうち2種類しか在庫がなかったので、とりあえず2枚買った。
家に帰って確認したら、去年買った2枚のうちの1枚がダブっていた。
ちぇっ、2年で3種類かよ…。

まあ、いいや。
通販で注文すれば済むことだし。

ここで、理子ちゃんファンに耳寄り情報。
通販はサービスサイズの小さめのものしか買えないが、電話でお願いすると六つ切りの大きさまで焼いてくれるらしい。しかも、メール便で送ってくれるので、送料も安くて済むんだと。(店員さんが教えてくれた。)
理子ちゃんファンは、是非大きいサイズのプロマイドを買って部屋に飾りましょう。

帰りに何気なく店頭の陳列を見たら、ものすごいものを発見した。
あまりにも衝撃的だったので普段より大きめに貼っております。
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いやいや、それは誰が見ても岸部シローだってば...。
注意書き貼るほど間違える人いるの?マジで??
俺、バカウケ。
あまりに笑えたので、無許可で写真撮って無許可で掲載しちゃいました。
問題あったら連絡ください。
マルベル堂さん、お茶目過ぎ!
それなら、隣の佐藤蛾次郎にも「赤塚不二夫ではありません」って注意書き貼ってやれよ。ウハハハ。
しかも、シローさんも蛾次郎さんも若過ぎ!
やっぱり恐るべきはマルベル堂だな。

理子ちゃんのプロマイド購入はこちらからどうぞ!
↓    ↓    ↓
http://promide.com/page.php?s=3056





ラファエル前派展

東京モーターサイクルショーに行く前日の金曜日、森アーツセンターギャラリーで開催中の「ラファエル前派展」を見に行った。
六本木は人が多くて、建物が高くて、複雑でよく分からない。
六本木ヒルズへのアクセスは、案内では「日比谷線出口徒歩0分(コンコースにて直結)」とある。
確かにヒルズの端っこにはつながっているが、建物がでかいので美術館に行くまでにかなり歩くぞ。
しかもエレベーターで52階まで上らねばならない。
年寄りは建物の高低差について行けないんだよ。

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「それは懐古か、反逆か?」

両方とも正解。
ラファエルの絵を模範とするアカデミーに反発したイギリスの若い画家たちが、ルネッサンス初期の生き生きした芸術に立ち戻るべく始めたムーブメントだから。
自由を求めたのは良いのだが、ラファエル以前に戻ることを提唱したもんだから、新しい表現は生まれなかったんだと思う。
これは表現の問題と言うよりは考え方の問題ですね。

ラファエル前派を代表する若き天才、ジョン・エヴァレット・ミレイ。
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「オフィーリア」1851-52年

横幅が約60センチだから、それほど大きな絵ではないが、細部まで緻密に描き込まれている。ミレイに会ったことはないが、何となく性格が分かるような気がする。
父ポローニアスの死を知り、森をさまよったあげく川でおぼれて死んだ悲劇の少女。その悲しい最期と神秘性が画面からにじみ出ている。

ラファエル前派もう一人のエース、ダンテ・ゲイブリエル・ロセッティ。
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「プロセルピナ」 1874年

神話を題材にしているが、奥さんがモデルなんだって。
モデル代タダか。
いや、そういうことではなくて、何と美人の奥さんか。うらやましい。

もう一つ、アーサー・ヒューズの素敵な絵を紹介する。
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「4月の恋」 1855-56年

実物は、とても深みのある青が印象的な一枚である。
絵の具を写真に撮って印刷したものを更に画面で見ると、実物とは別の作品に見えてしまう。
タイトルがいいな。

実は、今回のラファエル前派展で、どうしても見ておきたい絵があった。
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フォード・マドックス・ブラウン
「ペテロの足を洗うキリスト」 1852-56年


「ヨハネの福音書」第13章1-11節

『 さて、過越の祭りの前に、この世を去って父のみもとに行くべき自分の時が来たことを知られたので、世にいる自分のものを愛されたイエスは、その愛を残るところなく示された。
 夕食の間のことであった。悪魔はすでにシモンの子イスカリオテ・ユダの心に、イエスを売ろうとする思いを入れていたが、イエスは、父が万物を自分の手に渡されたことと、ご自分が神から出て神に行くことを知られ、夕食の席から立ち上がって、上着を脱ぎ、手ぬぐいを取って腰にまとわれた。
 それから、たらいに水を入れ、弟子たちの足を洗って、腰にまとっておられる手ぬぐいで、ふき始められた。
 こうして、イエスはシモン・ペテロのところに来られた。
 ペテロはイエスに言った。「主よ。あなたが、私の足を洗ってくださるのですか。」
 イエスは答えて言われた。「わたしがしていることは、今はあなたにはわからないが、あとでわかるようになります。」
 ペテロはイエスに言った。「決して私の足をお洗いにならないでください。」イエスは答えられた。「もしわたしが洗わなければ、あなたはわたしと何の関係もありません。」
 シモン・ペテロは言った。「主よ。私の足だけでなく、手も頭も洗ってください。」
 イエスは彼に言われた。「水浴した者は、足以外は洗う必要がありません。全身きよいのです。あなたがたはきよいのですが、みながそうではありません。」
 イエスはご自分を裏切る者を知っておられた。それで、「みながきよいのではない」と言われたのである。』



当時、足を洗うことは奴隷の仕事であり、師であるイエスが弟子の足を洗うことなど考えられないことだった。「隣人愛」を身をもって示したイエスだったが、ペテロには戸惑いの表情が隠せない。
左端にいる人物は、後にイエスを裏切るユダである。右端にはイエスが最も愛した弟子といわれるヨハネが師の一挙手一投足に注目している。

近くに寄って見ると、イエスの腕には血管が浮き出ており、細身ながらも大工の力強さが表現されている。
もともとは上半身裸だったそうだが、批判を浴びて衣服を描き加えたそうだ。
どんな事情があったかは知らないが、加筆する前は引き締まった肉体が描かれていたのだろう。

この絵はロンドンのテート美術館に収蔵されているが、生きているうちにいつか実物を見たいと思っていた。
それが日本で見られるとは思ってもみなかった。
そもそも、ブラウンは正確にはラファエル前派には属していないはずだと思うが、ここに展示されていた。
なんという喜びだろう。

冒頭で述べたように、ラファエル前派は新しい表現を生んだわけではない。あくまでも思想の自由を求めていたのだ。表現の自由を模索しだした印象派以降、時代はドラスティックに変化していく。
しかし、印象派を否定して究極の理想美を追い求めたフランスのアカデミズムも、それはそれで良いものだと僕は思っている。行き過ぎた表現の変革は見るものを置いてけぼりにしちゃったからね。
今度はブーグローの絵をこの目で見たいと思った。

ラファエル前派がお好きな人はどうぞ。
あ、4月6日って、次の日曜日までか。
急ぎましょう、急ぎましょう!

テーマ : 絵画
ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

猫助

Author:猫助
ウナギの里、浜松市在住。
オートバイと猫とビールをこよなく愛するオッサン。
肺年齢は89歳。

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