バイクでお散歩

ユイちゃん、事件でがす。
梅雨なのに晴れております。

というわけで、急遽お気に入りのメッシュジャケットを身にまとい、



バイクでお散歩に行くことにした。

どこへ行くあてがあるわけでもなく、とりあえず海を見に行った。



自分は四季を通じていつも海を見ている。
もはや太平洋の見張り番と言っても差し支えない。
今日の海は、夏の海といっても良いような色だった。



梅雨が明けると、本格的な夏が来るんだねえ。

改めて思うことだけど、バイクって乗ってるだけで楽しい。
ただの移動手段ではなく、移動行為そのものが目的になっているんだね。
良い気分転換ができた。
バイクが好きでたまらない。
好きすぎるので、もう一枚貼ってみる。



ありがとう、弐号機。
海ばかり行くけど、錆びないでね。

ノートン・コマンド-

ノートン・コマンドーといえば、歴史に残る往年の名車であり、僕の大好きなバイクだ。(マンクスも良いけどね。)
それが、2~3年前に復活したという話を聞いたけれど、日本での販売等具体的な話が聞こえてこなかった。
しかし! もう買えるみたいですよ。
961スポーツ、961カフェレーサー、961SEの3タイプ。
もう、カッコ良すぎてつらい。
特にカフェレーサー!
これはたまらんわ。



欲しい!欲しい!欲しい!欲しい!欲しい!!!!
言うだけで手に入るなら100万回だって唱え続ける。

でも、カフェレーサーでお値段が290万円くらいするんだって・・・。
手軽に買うというわけにはいかないよなあ。
でも欲しいなあ。
誰か買って、僕に乗らせてくださいな。

興味のある方はホームページへ突撃!
↓    ↓    ↓    ↓
http://www.norton-motorcycles.jp/index.html

ムービーは必見!パラツインの萌えサウンドで、もっと欲しくなるよ!

惜しい

マックの高額ハンバーガーである期間限定新商品、「クォーターパウンダー BLT」を買ってみた。

見本はこちら。



で、実物がこちら。



昨日のチーズバーガーほど残念ではないが、やはり「これじゃない感」が漂う。
結構美味しいんだけどね。
つか、これ1個で721kcalもあるんだと。破壊的だな。買う前に調べておけばよかった。
それよりも、2日続けてマックで食べてる方が問題だよね。
生活習慣というよりも、生き方を考え直した方が良いのかもしれない。
反省します・・・。



それでいいのか

皆さんは「フォーリング・ダウン」という映画を観たことがおありだろうか。
20年以上前の映画だが、記憶を頼りにあらすじを書いてみる。

マイケル・ダグラス演じる眼鏡のおっさんは早く家へ帰りたくてイライラしている。
しかし、渋滞で車は一向に進まない。
キレたおっさんは車の外に出た。
後ろのドライバーが叫ぶ。「どこに行くんだ⁉」
「家に帰る。」
そう言い残して、おっさんは車を路上に放置したまま歩き出す。
おっさんのキレっぷりが気持ち良い。

家に電話しようとしたおっさんは、雑貨屋で両替を頼む。
しかし、店主に「何か買え」と言われ、仕方なくコーラを買う。
ところが、コーラが高くてブチ切れたおっさんは店主をぶちのめしてバットを手に入れる。

その後、チンピラに絡まれたおっさんは、ここでも思いっきりキレて、バットでチンピラどもをコテンパンにし、機関銃を手に入れる。
悪のわらしべ長者か。

ハンバーガーショップに入ったおっさんは、朝マックを注文するが、時間外だとして断られる。
「ちょっと待て、まだ時間内じゃないか。」
「1分過ぎてます。」
ここで、おっさんの怒りは頂点に達し、店内で機関銃を乱射する。
「このハンバーガーの見本を見ろ。美味そうだろ。」
「実際はこれだ。」と、ぺちゃんこのハンバーガーを客に見せる。
「誰もおかしいと思わないのか?」と、店にいる客に問いただす。
機関銃をぶっ放されてフリーズしている客。もちろん全員ドン引きである。
その中で、小さな男の子がそっと手を上げる。
ここが一番の笑いどころだ。

この映画、ここまでは凄く面白い。おっさんのキレっぷりが半端なく、清々しくすらある。
ところが、これ、コメディではないんだね。
だんだんと話が重くなってきて、最後は救いようのない結末で幕を閉じる。
コメディとして作っていれば、傑作になったと思うのだが、惜しい映画だ。



なぜ、こんな映画のことを長々と書いたのか。
今日マックでチーズバーガーを買った。
見本はこれ。


で、実際はこれ。


なるほど。
僕が機関銃持ってなくて良かったよね。
マックの人は感謝してもらいたい。





銚子電鉄を応援する

7月7日(日)に我等が福山理子様が、銚子電鉄90周年イベントとして一日駅長を務められる。
詳細は理子様のブログをご覧ください。

http://blog.livedoor.jp/bluejayeast_riko/archives/51920744.html

理子様ファンのみならず、銚子電鉄を愛する人は犬吠駅に集合だ。

理子様が一日駅長を務めることになった動機はこちらを参照されたい。

http://blog.livedoor.jp/bluejayeast_riko/archives/51920224.html

そこには、存続の危機にある銚子電鉄さんの力になりたいという、理子様の純粋な気持ちがあるのだ。
ブログの中でも紹介されているが、『「ぬれ煎餅」頼りでは……銚子電鉄経営危機 運行に支障も 』という報道がなされている。
リンクを貼るので是非ご一読願いたい。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1306/04/news030.html

この記事に銚子電鉄の危機的状況が記されているのだが、その中で気になる(正確に書くとキレた)箇所があったので引用する。

-------------ここから-------------

(前略)

 銚子電鉄は、平成7年に副業で始めた「ぬれ煎餅」の売り上げが鉄道事業の収益を大きく上回っている。23年度の全体収益は約4億2千万円だが、このうち鉄道事業は約8400万円、ぬれ煎餅などの販売が約3億3600万円。副業の売り上げが本業の4倍という逆転現象が続いている。

 根強いファンに支えられているぬれ煎餅は、これまで幾度となく電鉄の経営危機を救ってきた。一方で、国土交通省からは「客の乗っていない電車を副業で走らせるのはおかしい」と指摘され、協議会のメンバーからも「行政の支援を受けるのならば、副業部門は切り離して鉄道事業に専念すべきだ」という声が出ている。

(後略)

-------------ここまで-------------

この記事を読んで、やっぱり役人ってバカなのかと思いがっかりした。
この部分。

>国土交通省からは「客の乗っていない電車を副業で走らせるのはおかしい」と指摘され、協議会のメンバーからも「行政の支援を受けるのならば、副業部門は切り離して鉄道事業に専念すべきだ」という声が出ている。

8400万円の鉄道事業収益があるんでしょ?
ということは、少なくともそれだけ銚子電鉄を必要とする人々がいるわけだ。
日常の移動手段として欠かせない方もいることだろう。
もし、廃線になったら一番困るのはそういう利用者の方々なのである。
利用者の生活を守るために、路線を存続させるために、銚子電鉄はできることは何でもやる。煎餅だって売る。
これは当たり前の事じゃないのだろうか。
そんなことも分からないのか。
「客の乗っていない電車」 → どこを見ているのか。
「副業で走らせるのはおかしい」 → 何故?
「副業部門は切り離して鉄道事業に専念すべきだ」 → それができるのならとっくにやってるって。
行政は形式だけではなく、本質を見てもらいたい。
誰のための鉄道なのか。

今日はいつになく興奮してしまった。
気分を害された方がいらしたらお詫びします。ごめんなさい。

結論を書くと、銚子電鉄がやっていることは100%正しい。
だから、僕は銚子電鉄を応援する。

7月7日、犬吠駅に行ける方は是非足をお運びください。
生の福山理子様にお会いすることができます。
理子様の写真入り一日乗車券が買えます。
限定100枚なのでお買い逃しなく。
僕のように地方在住で行けない方はぬれ煎餅を買って応援しましょう。
僕は何回も購入しているので、味の方は保証します。
がんばる銚子電鉄さんをみんなで応援しましょう!

銚子電鉄さんのサイトはこちら。
↓   ↓   ↓   ↓
http://www.choshi-dentetsu.jp/

ぬれ煎餅のご購入はこちら。
↓   ↓   ↓   ↓
http://chodenshop.com/

マグロを喰う。

今朝起きると、さわやかな風が吹いていた。
今日はバイクに乗ろう。

久しぶりに弐号機(M696)に対面し火を入れる。
弐号機は一発で覚醒し、歓喜の雄叫びを上げる。

どこに行く?
マグロを食べに行こう。
「マグロでなきゃダメなんですか?カツオじゃダメなんですか?」
某議員が言いそうなことだが、今日はマグロを食べたいんだ。カツオではダメ。
目指すのは藤枝市の「マグロ水産 田中部」。
いや、違う。「田中水産 マグロ部」だ。田中部ってなんだよ。
男気にあふれる潔い店名に惹かれて、東名高速を飛ばす。
吉田インターまではあっという間で、そこから下道を少し走る。
あった、あった。ここだね。



マグロ料理専門店なので、メニューは全てマグロ。



丼にしようかとも思ったのだが、寿司好きなオッサンは「マグロづくしのデカネタ寿司」を注文した。
妊婦や子供はマグロの摂取量制限が勧奨されているが、後のないオッサンは好きなだけ食べる。
高い方の(華)をお願いしてみた。
待つこと数分、出てきたのがこちら。



写真を見るとネタが小さく見えるが、味噌汁のお椀が巨大なためだ。
実際は十分にデカネタと言える。
マグロ専門店だけあって、マグロの味がとても良い。
これだけ食べるとさすがにお腹いっぱいになる。
すごく満足。シアワセ。
お店の方の接客も良く、また来たくなるお店だった。
ちなみに、「田中水産 マグロ部」は来月お店の場所が変わるらしい。
移転先は、藤枝郵便局前の・・・めんどくさいので、もらってきたチラシを見てください。



興味のある方はどうぞお間違いのないように行ってらしてください。

余談だが、今日はiPhoneをナビとして使った。
横画面で使っていたのだが、インターを降りて料金所までの長いカーブを走っていたら、重力センサーが反応していつの間にか縦画面になっていた。
これは使いにくい。
しばらくすると元に戻ったが、iPhoneをナビにしている人は画面を固定していた方が良いかもしれない。
お節介かもしれないが、こんな事もあるということで。




FASTER

今日はお休みで久しぶりの好天。
となればバイクに乗るところだが、訳あって自宅待機。orz
仕方がないのでDVDを観た。

本日鑑賞したのはこちら。



FASTER [ファスター]。
久しぶりに引っ張り出してきた。

去年公開された「FASTEST」の前作にあたる。
舞台は2001年と2002年のシーズン。
バレンティーノ・ロッシとマックス・ビアッジの確執。
ボロボロになって行くギャリー・マッコイ…。
若き挑戦者ジョン・ホプキンスの成長。
ぶっちぎりでビアッジを突き放すロッシ。
内容を要約するとこんな感じだろうか。
この映画が面白いのは、当時の現役ライダーだけでなく、往年のGPライダーも多数出演している点だ。
キング・ケニー、バリー・シーン、ケビン・シュワンツ、ウェイン・レイニー、エディ・ローソン、ミック・ドゥーハンetc…。

こういう人たちを見ていると、素朴な疑問、或いは興味が湧いてくる。
「史上最速のライダーは誰か。」
子供の頃、ウルトラ兄弟で誰が一番強いかという空想を延々としていた記憶がよみがえる。
GPマシンは日々進化し続けており、コースレコードは毎年書き換えられる。
GPライダー達が最盛期のコンディションで、同じマシンの条件でガチバトルしたら誰が速いんだろうか。
例えば、ケーシー・ストーナーとフレディ・スペンサーはどっちが速いの?
そんな対決は全くの夢物語だが、ヒントになりそうなものがある。
1993年の500ccチャンピオン、ケビン・シュワンツが今年の8耐に出場するのだ。
ウェイン・レイニーとのバトルを見る事はもう叶わないが、シュワンツが現代のマシンでどんな走りを見せてくれるのか、今から楽しみでしょうがない。
耐久レースとはいえ、鈴鹿では皆スプリントレース並のラップタイムを刻んでくるから、本気の走りが期待できる。
同年代の代表として、今年の8耐はシュワンツを全力で応援したい。

ちなみに、僕がもう一度見たいライダーとして筆頭に挙げたいのは、ギャリー・マッコイだ。


ライディングスタイルはマシンの性能向上と共に変化している。
キング・ケニーが膝を擦りながらコーナーを曲がったのはもう30年以上も前の事だ。
今はマルク・マルケスが肘まで擦ってコーナーを疾走している。
皆、同じようなフォームで走っているのは、それが一番理に適っているからだろう。
しかし、ギャリー・マッコイは違った。
今でもテールをスライドさせて走るシーンはよく見られるが、ギャリー・マッコイのように、「リアから曲がる」ような豪快な走りを見せたライダーは存在しなかった(と記憶している)。
あれで速いのが不思議で仕方ないのだが、最高にエキサイティングであることは間違いない。
シュワンツに比べればまだ若いんだから、サーキットでもう一度あの走りを見てみたいものだ。

余談だが、昔、シュワンツが現役の頃、みんな「ピノキオ」って陰口たたいてたよね。
僕は当時ヤマハにいたので、当然レイニーを応援していたから、やっぱり「ピノキオ」って呼んでたなあ。
もう、そんなこと言いません。
応援してますよ、シュワンツ先生!




やってもうた。

先日、アマゾンからおすすめ商品のメールが届いた。
佐村河内 守さんの新刊だと。
なんの疑問も持たずにポチった。
届いた。
これ。



届いてから疑問が湧いた。
同じ題名で本書くか?
一番後ろをこっそり開いてみた。
そこにはこう記されていた。

「この作品は2007年10月講談社より刊行されたものです。」

これのことか。



持ってるし、それ。
読んだし。

同じ本を2度買う行為は初めてではない。
「あ、新刊出たんだ。」と思って買ったら、家にあったということは皆さんにも経験があることだろう。
そういう本って印象が薄いから繰り返し読むこともないのに、なぜか2冊もある。
何度心の中で舌打ちしたことか。

でも、これは今までのような間違いではない。
この本に限って二度買いすることはない。
なぜなら内容が衝撃的で、忘れようにも忘れられないからだ。
しかし、この文庫版にはサブタイトルが付いてるし、出版社違うし、ひょっとしたら別の本かもしれないという思いがあったのだろうね。
アマゾン、或いは幻冬舎の勝ちである。
「文庫版あとがき」を読んで満足した。

本の感想はこちらをご覧ください。

佐村河内さんの本が手に入れやすくなったと言えば、それはそれで喜ばしいことなのだ。
多くの人に天才作曲家の存在を知ってもらえれば何よりである。
幻冬舎の社長に成り代わりましてご挨拶とさせていただきます。





クローサー・トゥ・ザ・エッジ

マン島TTレースを題材としたドキュメント映画「クローサー・トゥ・ザ・エッジ」を観てきた。
どうせ浜松ではやらないと思っていたので、シネマe~raさんには感謝である。



マン島TTレースは100年以上の歴史を誇りながら、かつて危険性ゆえにWGPから外された。
それでもマウンテンコースに魅了されてやまない人々はレースを続け、やがてジョイ・ダンロップという巨人を生む。
レースは公道を超高速で駆け抜けるため、毎年事故が後を絶たない。
ジョイ・ダンロップ自身もマン島ではないが、やはり公道レース中の事故で命を落としている。
それでも走り続けるのは何故か。

映画の主人公、ガイ・マーティンは冒頭で、ライダーのことを「頭のネジが何本か緩んでいる」と評している。
ライダーには、決して満たされることのない、絶対的なスピードへの渇望があるのだろう。
一方で、彼らをこちらの世界に引き留めているものは死への恐怖ではないか。
スピードへの渇望と死に対する恐怖。
この二つのアンビバレントな感情の間にある剣が峰(エッジ)の上でかろうじてバランスを保っているのがライダーという人種なのだろう。
どちらかに傾くと、たちまち不本意な結末が彼らを待ち受ける。
死に対する恐怖が勝てば、そこに待つものは敗北であり、スピードへの渇望が勝つと、冥府の扉を開くことになる。
死を予感することは生を実感することに他ならない。
ライダーは決して「頭のネジが緩んだ」人間ではなく、コーナーを駆け抜ける一瞬一瞬を誰よりも豊かに生きている人々なのではないだろうか。

映画では、事故死したライダーの未亡人がこのように語っている。
「死を愛することはできない。でも、死があることを知らずに人生を愛することはできない。」
また、彼女はこうも言う。
「私は人生を楽しみたい。」

今年のマン島TTレースは、ジョイ・ダンロップの甥っ子、マイケル・ダンロップが大活躍したらしい。
ライダー達の魂はマン島においてこれからも受け継がれていく。決して途切れることはない。

ガイ・マーティンやジョン・マクギネスの一言一言がとても含蓄のある至言として心に残った。
あっという間に過ぎた105分だった。
バイク好きの諸兄姉には鑑賞を強くお勧めする。

最後に、松下ヨシナリさんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。





映画の公式サイトはこちら。
http://www.laidback.co.jp/tt/





相模屋

仕事が繁忙期に入り、3週目にして早くもダウン気味。
今年は担当が増えて、去年よりも忙しくなったような気がする。
いや、絶対増えてるわ。何故だ。

休日は何もせず、ただ死体のように横たわっている。
気分転換のためのバイクにも乗る気力が出ない。
かなりヤバイね。
これで痩せないのは、何かの間違いではないのか。

今日は横須賀にお泊まり。
♪港のヨーコ 横浜 横須賀〜 ♪(古っ)の横須賀である。
横須賀中央駅の近くに相模屋さんという有名な焼き鳥屋さんがある。
ここは10年以上前に友人に連れて行ってもらったお店だ。



手前がお店で、奥の方は立ち食いスペースになっている。
立ち食いの場所ではお酒が飲めないので、お店に入ってみる。
いつも混んでいるのだが、今日は時間が早いこともあって空きがあった。
とりあえず、生ビールを注文する。



タンが最初に来たところで記念写真。
他に注文したのは、
シロモツ
ハツ
レバー
ボンポチ(ぼんじりとも言うよね)
ヒナドリ
ツクネ
バラ
以上8種類を1本ずつ、すべてタレでお願いした。
いろんなものが食べたかったんだよ。許してくれよ。

値段は1本70円。
昔は60円だったけど、いまでもこの値段はすごい。コスパ高すぎ。
なぜ安いかというと、機械で焼いている。
焼き鳥がぐるっと1周すると焼けているという、手間いらずの大発明である。
部位によって焼き時間とか違うと思うのだが、そんな細かいことは気にしてはいけない。
食べてみると、結構美味しい。
値段はスーパーの特売並みだが、味は全然違う。だからコスパが高いのだ。

焼き鳥を8本食べて生ビールを1杯飲む。これで結構お腹いっぱいになる。
値段は1110円。(焼き鳥70円×8本+生ビール550円)
極めて明朗会計なり。
食べ終わってお店を出ると、まだ日が落ちていない。
やあ、大人ってイイね。

お店はお客さんの喫煙率が高いのでちょっと閉口したが、それ以外はとても面白い。

こういうことで、僅かずつチャージをしながら、お仕事頑張るのです。

みんなも元気でね!








プロフィール

猫助

Author:猫助
ウナギの里、浜松市在住。
オートバイと猫とビールをこよなく愛するオッサン。
肺年齢は89歳。

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気づいたら結構つぶやいてたりします。よかったらフォローお願いします。
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