アマレット

掛川の「ことのまま神社」で痛い目に遭ったオッサンは、疲労困憊した身体を癒し、エネルギーをチャージする必要があった。

そこで、すっごーく久しぶりに「アマレット」に行ってみることにした。
「アマレット」はイタリア家庭料理のお店である。

なかなか良い雰囲気でしょ。

ラッキーなことに席が空いており、2人掛けのテーブルに通された。
隣の席とはカーテンで仕切られており、周りを気にしなくてすむようになっている。

オッサンと嫁が注文したのはランチのAセット。
前菜盛り合わせ、選べるメイン料理1品、自家製パン、小さなジェラートにコーヒー or 紅茶が付いて1680円である。

まず出てきたのが前菜。

まあ、なんてきれいなんでしょ!!
まずは、目で楽しませてくれて、さらにその味に魅了される。
一つ一つが美味しいよ。
すでに前菜でハイテンションになってきた。

次はメイン。
オッサンが選んだのは「シェフの気まぐれパスタ」。

ああ、世の中のシェフって、なんて気まぐれな人が多いんだろうか。
でも、注文するときに「今日はジェノバ風バジルのパスタです」という説明があったから、本当に気まぐれで作っているわけではないらしい。

嫁が選んだのは「きんそう(錦爽)鳥のぱりぱりコンフィ」。

嫁に頼んで少し味見をさせてもらったのだが、これが実に美味しかった。
外はぱりぱり、中はふっくらジューシーに仕上がっている。肉質は柔らかく、肉本来の味が濃く感じる。

小さなジェラートは、「ジャージー牛のジェラート」である。

実際は全然小さくない。十分に食べ応えのあるものだった。

コーヒーも美味しくいただきました。これ、重要。


接客も気持ち良く、とても満足してお店を後にしました。

さっきまで、完全にへこんでたのにね。
食べ物の力って偉大だわ。

ことのまま神社

今日は連休の初日で、いいお天気。
本来なら弐号機(M696)を思いっきり走らせるところだが、今日はあえて乗らずにいた。
先日大腸ポリープを切除したばかりなので、運動は避けるよう指示されていること、また、痛風の右足がいまだに痛むことが理由だ。
つまり、オッサンの身体ガタガタでっせ、ということです。

まあ、ドライブくらいなら良いだろうということで、嫁と一緒に掛川にある「ことのまま神社」(正式名称は事任八幡宮)に行ってきた。
静岡県でも有数のパワースポットとして知られているそうで(オッサンは知らなかったが)、嫁のおすすめの場所だ。

アクセラを走らせること1時間弱、ことのまま神社に到着。
立派な石段と鳥居が迎えてくれる。


境内は高い木々が荘厳な雰囲気を醸し出している。

おおっ、なんとなくパワースポットって感じよ。

境内にそびえるクスノキの存在感がハンパではない。

木の横に立っている白い木の杭が、だいたい猫ひろしと同じくらいの大きさだと考えてください。
その巨大さが分かろうというものです。
高さ31メートル、根回りが19.3メートルもあるらしい。

拝殿に進むためにさらに階段を上る。

まあ、これくらいの階段なら、なんとかなるよ。

こちらが拝殿。

あ、写真撮って良かったんだろうか。

拝殿の横を進むと、


「八幡宮の大杉さん」が立っている。

人の名前ではない。もちろん。
高さ36.5メートルを誇る大きな杉の木のことを地元の人が親しみを込めてそう呼んでいる。

お稲荷さんもいらっしゃいます。


太鼓橋から境内を眺めたところ。

ここから道路一本隔てたところに、本宮へ上る入り口がある。

こちらが入り口の鳥居。

厳粛なたたずまいである。

本宮に「上る」と嫁に聞き、自分の身体の事を少し心配したのだが、本宮は見晴らしがよい、という嫁の言葉に心惹かれ、

あ、なかなかいい感じじゃん、これならいけるかも、と思って上り始めた。

ところが、これが大失敗

上っていくと、こんな坂道や、


こんな坂道が延々と続く。

ええっ、まだかよ!? 
息は切れ、大量の汗が噴き出す。
大丈夫か、俺の右足! 大丈夫か、俺の大腸!!

しかし、長旅にもいつか終着駅が見えてくる。

ほら、あと数段で頂上だよ。

ここで、オッサンの頭の中に「ここで降りちゃおうかな」という思いが浮かんできた。
エベレスト頂上を目前にして、勇気ある撤退。そんな登山家の気分をちょっと味わってみようかと思ったのだ。
へへっ、カッコイイね。

が、しかし、ちょっと休みたいという身体の要求に抗えず、とりあえず頂上まで登ることにした。

頂上から観た景色。標高2500mの景色はさぞ素晴らしいことだろう。

ちょっと待て。
どこが見晴らしがいいんだ。
恐る恐る嫁に聞いてみた。
すると、ここは頂上ではなく、本宮はさらに上に上ったところにあるという。

折れた。心が。完全にね。

ここで歴戦の登山家は勇気ある撤退ではなく、意気消沈の下山を余儀なくされたのである。

こんなことならバイクに乗ってた方がずっと楽だったよ。

大腸や右足には悪いことをした。
まあ、パワースポットなので、パワーをもらえたから良しとするか。

待てよ、結局それってプラスマイナスゼロのチャラって事じゃん。

ちぇっ!!

大腸ファイバー

昨日(4/24)、生まれて初めて大腸ファイバーを体験した。
正式には大腸内視鏡検査というらしい。
まあ、胃カメラを下から入れると思えばいいのでしょうか。違う?
4/13日の人間ドックで、便潜血が指摘され、検査を受けることになった。

受けたことのない方のために、手順を書いておきましょう。

まず、朝指定された時間に医療機関に行き、問診票を書く。
その後検査の説明を受けた後、同意書にサインをする。
そして、2リットルの薬液を2時間かけて飲む。
一気飲みしてはいけないらしい。
2時間かけて飲むというところが重要なのだ。
午前中は、こうして徹底的に腸内の洗浄をする。

検査は午後からだ。
まず、検査着に着替えるのだが、下半身は紙パンツのみ着用する。
紙パンツの後ろにはスリットが入っていて、そこから内視鏡を入れるためだ。

診察台に寝ると、まずは腸の活動を抑え、痛みを和らげるための注射を打つ。
その後、横になってカメラを入れる。
盲腸までカメラが入ったら、空気を入れながらカメラを戻していく。
その過程で、腸内をくまなく観察する。
自分の腸内を画面で見ながら、先生の説明を聞くのは何だか不思議な気分だ。
ポリープが2カ所見つかり、その場で切除してもらった。
ポリープは回収し、生体検査に回す。
どうか、悪性じゃありませんように。
カメラを抜いたら、検査は終わり。
30分ほど横になって休んだら、結果を聞いて家に帰れる。

で、この内視鏡の検査だが、受ける前は少しビビッていた。
だって、あんなものをあんなところに入れるんだもん。
でもね、実際に受けてみると、とても楽だった。
違和感があるのは最初だけで、後は全く痛みもない。
これは担当の先生の技量にもよると思うが、自分はとてもラッキーだった。
バリウムを飲んでぐるぐる回されるレントゲンの方がよっぽどキツイ。
それに比べれば、毎月受けてもいいと思うくらいだ。(少し誇張があります)

こんな話を最後まで読んでくれた方に感謝します。
この記事は、これから大腸ファイバーを受けるけど、不安で仕方ない方のために書きました。
どれくらいニーズがあるかは分かりませんが。

皆さんも大腸内視鏡検査を受けるときは、安心して受けてください。
ポイントは、いかに午前中に腸をきれいにできるか。
これですよ。
また一つ、あまり役に立たないノウハウを手に入れたオッサンでした。

シュールストレミング

皆様、お喜びください。
皆様の大好きなシュールストレミングが日本で買えるようになっています。
坊ちゃんのおやつに、お父さんのお酒のおつまみにと、幅広く活躍するシュールストレミングですが、今ならネットで手に入ります!

シュールストレミングをご存じない方のために書いておくと、スエーデン製のニシンの缶詰です。


ただ、その臭いがハンパではない。
世界一臭い食べ物の称号をほしいままにしております。
ちなみに、販売のホームページから、コピーしますと、、、

1. 無人島か河原に行きましょう。河原の場合、下流や風下に人がいないか注意してください。異臭騒ぎになる可能性があります。

2. 普通の缶切りでは曲がってしまうので、丈夫な缶切りを用意します。

3. 水をはったバケツの中で缶を開けます。

(中略)

食べた後も臭いはしますのでその後の予定に注意が必要です。公共の交通機関は避けた方が無難です。
髪や手についたら洗う以外ありません。洋服についたら諦めてください。

なんだそうです。へへっ。

どれくらい臭いのかというと、

焼きたてのくさやの6.3倍も臭いそうです。

ちょっと試してみたいでしょ?
今回のチャンスを逃したら、いつ手に入るか分かりませんよ!

話のネタに身体を張る勇気のある強者は、

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

こちらからどうぞ!


1ヶ月点検

特に皆様にお知らせするほどのことではないですが、アクセラの1ヶ月点検に行ってきたので備忘録として書いておきたいと思います。
まあ、オッサンの日記帳ですので悪しからず。

今朝のアクセラたん。

昨日、初めて高速に乗ったけど、それはそれは快適だった。
運転するのが楽しくなるよ。

ライトとワイパーは自動なんだけど、これがまた便利。
トンネルに入るとライトが点灯し、ワイパーが止まる。
トンネルを出るとライトが消灯し、ワイパーが動き出す。
こういうことを勝手にやってくれるのはホントに楽ちん。
オートクルーズ機能も、痛風で右足が痛むオッサンにはありがたい装置だった。
こんな風に至れり尽くせりで、自分でやることがあまりない。
そのうち、自動操縦ができるようになると思うよ。

1ヶ月の走行距離は約600キロメートルだった。


昨日、初めて給油して燃費を計算すると、12.9キロ/lだった。
アクセラのモニターに出ていた平均燃費が13.3キロだったので、約13キロというところだろう。
2000ccで街乗りメインでこの燃費はやはり良いと思う。

点検は1時間ほどで終わった。

ちょっと見えないかもしれないけど、内容はこんな感じ。
特に問題はないとのことだった。まあ、あったら困るけど。

待ち時間にいただいたコーヒーが、意外というと失礼だが、美味しかった。
おかわりをしてしまったよ。
展示車はデミオに変わっていた。
これもなかなか良いデザインだね。
今度ついでがあったら買っておこう。(ウソ)

NERVナビ

今までありそうでなかった、NERV仕様のカーナビ。
それが、ついに発売されるらしい。



レイやアスカが道を案内してくれるなんて、考えただけでテンションMAXですわ。

さらにすごいのが、「オペレーターモード」
司令部の伊吹マヤちゃんが指令(指示)を出してくれる。
信号では「パターン青、使徒です。」とか言ってくれるのかな。

自車アイコンがデフォルメされたエヴァというのが少し気に入らないんだけどね。
ここはもう少しリアルな戦闘モードにして欲しいですよ。

しかし、細部にまでこだわって作られているので、購買意欲は刺激される。
説明を読むと、「カーナビ機能充実」しているらしい。
「も」というのが本末転倒ですばらしい。
エヴァファンなら、これは「買い」ですな。

オッサンも1年前ならバイク用に買ってたかもしれない。
が、1年前にSONYのナビを購入したし、それもほとんど使っていないし、今回はちょっと厳しいかもね。

なんてことを言いながら、買うかもしれないけど。マジで。

キリン

今週はさえない一週間だった。

まず火曜日。
突然、痛風の発作に襲われた。
痛いなんてもんじゃない。
一応出勤したものの、痛みに耐えきれず、即座に病院へ直行した。
人間って、こんなにも痛みに弱いのか。
オッサンは拷問なんて耐えられそうにない。
自分は何も知りません。スパイじゃありません。拷問しないで。

そして、昨日。
生まれて初めて人間ドックに行った。
この歳になって行ったことがないってどーなの、と会社の人に言われ、やむなく行った。
めんどくさい検査を受けて、結果を聞くと、要精密検査だと。
大腸カメラを受けることになった。
ほら、これだもん。
ドックさえ受けなければのんびりと暮らしていたはずが・・・

そして、今日。
雨で弐号機(M696)に乗れず。(´・ω・`) ショボーン
仕方がないので映画を観に行った。
先月公開された「キリン」だが、浜松では上映されそうもないので、
お隣の愛知県豊川市まで車を走らせた。

一言で言おう。
「よかった。」
上々の出来映えだった。
原作を裏切ることのない、まさしく「キリン」の世界がそこにあった。
Point Of No-Return編を2時間弱で完璧に再構成した大鶴義丹監督の手腕には舌を巻いた。
さすがだなあ、大鶴監督。
キャストもしっかりとキャラクターにはまっていて、原作の信者もこれなら文句あるまい。
こっち側の人間が作った、こっち側の人間のための映画だね。
バイクの撮り方が上手いよ。
この映画もまた、伝説の一つになるんだろうな。

上映終了後、場内が明るくなって振り向いたら、観客が見事に男ばっかりで、かなりビビったよ。


お花見

今日は絶好のお花見日和だね。
朝から嫁と一緒にフラワーパークに出かけてきたよ。
10時頃に着いたら、正面の駐車場は既に満杯。
動物園の方に何とか停められた。

ソメイヨシノは既に満開。




北野武監督が撮影に使った場所らしい。

さすが、目の付け所が違いますな。

可憐な花びらはオッサンの心の中にもひっそりと咲く。(意味不明)


これは何という品種だったか、メモをとらないので忘れてしまった。






ちうりっぷ。


桜が青空に映える。


や、これで一周だね。


人が多かったけど、上野公園に比べれば、「がら空き」と行っていい状態だ。
のんびりと桜を観賞することができた。
今年は満開、休日、晴天と三拍子そろって、お花見には最高だった。

帰りは「ナポリ」でピザを食べたよ。
相変わらず美味しかったね。



話は変わるけど、アマゾンをのぞいたら、「もっともクリックされている商品」に「対ライフル用防弾シールド 」なんてのが入っててびっくりしたよ。
「カスタマーレビュー」がなかなか笑える。
値段は65万円なり。注文から2~3日後には発送してくれるらしい。
防弾シールドも身近になったもんだ。



春到来!

長かった冬が過ぎ、春がやってきた!

今日はいいお天気だったので、弐号機(M696)を飛ばして、いつものカフェへ向かった。
風は強く、肌寒かったが、道中で観た桜はどれも満開の姿を見せてくれていた。
春が来たんだねえ。


春の海。
遠くに伊豆半島がかすんで見える。
もはや冬の厳しい空気ではない。

桜の下にたたずむ弐号機。


今年もこうして桜を観られることに感謝しよう。


春は人の心も温かくしてくれる。
弐号機も何だか嬉しそうだ。

掛川散歩

今日は持病の定期受診の日だった。
いつもはすごく時間がかかるのだが、今日はあっけなく終わった。

時間が空いたので、嫁とアクセラでドライブに行くことにした。
お天気も良いことだし。

お昼は『さわやか』で「げんこつハンバーグ」を食べる。
『さわやか』はこれだけでカテゴリー作ってもいいな。
美味しいよ。しかもリーズナブル。
静岡県にお越しの際は是非『さわやか』にお立ち寄りください。
最近はウナギの値段も上がっているし。

その後、嫁の推薦する掛川市の「資生堂アートハウス」に向かう。
記事のカテゴリをアクセラにしたので、少しだけ車のことについて書いておきたい。
アクセラの乗り心地は少し硬めだと思う。
ツーリングコンフォートⅠを付けているので、タイヤが16インチに替わっているせいかもしれないが、細かなギャップを拾うような気がする。
高速道路だとどうなるのか、これはまだ試していないので、今後の課題だ。
それと、ロードノイズが結構聞こえる。
セダンなんだから、もう少し静かであって欲しいと思う。
これはタイヤを替えれば解決するのかな。

そんなことを考えながら乗っていると、あっという間に「資生堂アートハウス」に到着した。
駐車場がいっぱい空いていて、かえってどこに停めていいのか迷ったよ。

後ろには新幹線が通っている。
だから、新幹線から、このミュージアムは見えるんですね。

とても広い敷地の中にモダンな建物が。


入り口の横にお馬さんの彫刻がある。

近くで見ると、なんだかグロい。

今日やっていたのは、「第三次椿会再現展1」だった。

資生堂は昔から芸術の支援活動をしていたんだね。
日本における企業メセナの先駆けだったわけだ。

上村松篁や奥村土牛の絵をじっくりと鑑賞することができた。
都会の美術館ではできないぜいたくだ。
やっぱり、具象はいいね。具象万歳。抽象わかんね。

ちなみに、トイレのハンドソープは当然のごとく資生堂製品だった。

まあ、こんなものを写真に撮るのもどうかと思うが。

小展示室では「陶磁の至芸 人間国宝作品展」が開催されていた。
人間国宝の作品が、しかも3名も鑑賞できるなんてすごいことらしい。(嫁談)
自分にはただの茶碗にしか見えなかったが、何となく良いなとは思った。

これだけ充実した内容で、入場料は無料。
すごいよ、資生堂様。太っ腹。
こういう体験をすると、日本は豊かな国だと実感するね。
企業の力もまだまだ十分にあるよ。

豊かな気持ちで資生堂アートハウスを後にして、カフェでお茶をいただくことにした。
こういうときはナビが本当に役立ってくれる。
「ナビ様、仏様」とは、こういうことだろう。

向かった先は、『茶菓きみくら』。(これも嫁のおすすめ)
丸山製茶の手がけるブランドだ。


1階はお茶や雑貨を販売する店舗。2階がギャラリーとカフェになっている。

店内を上手く撮れなかったので、HPから写真を拝借。


カフェでオッサンが注文したのは、「抹茶づくしあんみつ(深蒸し煎茶付き)」だ。

基本的に、抹茶系のスイーツが苦手な自分だが、このあんみつは大丈夫だった。
なによりも、お茶が美味しい。

美術館におしゃれなカフェ。
今日もぜいたくな時間を過ごさせてもらいました。
掛川って、いろんなスポットがあって、楽しいところだね。
見直したよ。また来よっと。
プロフィール

猫助

Author:猫助
ウナギの里、浜松市在住。
オートバイと猫とビールをこよなく愛するオッサン。
肺年齢は89歳。

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気づいたら結構つぶやいてたりします。よかったらフォローお願いします。
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